お知らせ

W463DIYページからミニ関連を分けることにいたしました

2022年5月21日土曜日

スズキ エスクード

 このまま安全装置未搭載の車に乗っていて良い物か?と最近年齢と共に悩む場面を
少なからず、若い頃より増えて居る訳であります。F60も取り回しがやはり、ちょっと家族にはデカイのです、R60ぐらいがちょうど良かった

F系同士ならば、操作に手こずらないからと、葬式用の5人乗りもF60選んでいたが、家族も大分運転がマシになってきたのと、ほぼF57を運転することも無いし、整備代もやはり輸入車は高額だし。

ある日、散歩で駐車してる運転席をのぞいて見ると、パドルが付いてるのを見かけ、エンブレム見ると、エスクードとなっていた、意外であった→スズキ車がSUV的なこちらに付ける?

そこで数車種、国産SUVのBセグメント的(4WD)なサイズを見て見たら


ライズ、ロッキー、イグニス、クロスビー、その辺りの諸元表を比較すると
※後輪ディスクブレーキでない
※テレスコピック機構が無い
※CVTである(パドル無し)
と、結構外せない部分が網羅されてなく、そんな中で、エスクードは頑張ってる車種ということが判明した

試乗動画も拝見すると、ホットハッチ的なSUVです、堅いです、との感想が見受けられ、
これもひょっとすると、いいんじゃない と、今度冷やかしで試乗にでも行ってこようかと思ってます

※上記色がアトランティスターコイズパールメタリックブラック2トーンルーフ
選ぶ色ならこれ一択なのですが、大事な
スズキの予防安全技術「スズキセーフティサポート」を充実させ→の前世代にしか設定されて無い色ということに見える

後継色が多分これか?

ミニのアイスブルーだろ!と強引に思えば思えなくないが、、、

試乗にもし本当に行きましたら、また報告します

2022年5月17日火曜日

(園芸)発芽しないのです

 昨年、衝撃的なヒマワリを見てしまった

コングという品種が書かれていた、早速、種を購入してやってみたが、季節も9月に入り小さいですが、開花してくれたのでした


では今年こそ!と気温きにしながら、種まきしたのですが、低温が続いてしまって、
一向に発芽しなさそうなので、急遽発芽シートヒーターを調べるが、使っていた足下ヒーターで代用してみました(代用は危険かもと承知の上)

本来は、このマットを立てて、コの字にして、足下を温めるものを、平らにしてラップをしいて(水対策)、乗せて見て温度計ると、土壌温度は25度以上になるので、いける!とやってましたが、現在わずか4芽しか発芽しないのであります


以前、発芽後、陽に当たらないと、もやし見たいになってしまったので、発芽したら、太陽に、と外に出すが、曇りが続く訳で、、、、


左が、タキイの種で購入したコング、右は、メルカリでコング種と出てたので試しに購入したものですが、、、、見た目ずいぶんと違うのですが、コング?&残念ながら、こちら一つも発芽出来てません、タキイの方も、やり方が悪いのか、発芽率が低いのか?不明ですが、ロシアヒマワリは、もう少し簡単に発芽してたように思うが


趣味の領域なので、開花しなくても、誰に責められる訳でもないので、気楽ではありますが、つくづく、それを商売としてる場合は、さぞや大変な職業なんだろうな と敬服




2022年5月16日月曜日

F60 ワイパー交換

 F60のワイパー交換で悩んだことの報告です

※R60との違い
下記がR60のアーム

下記がF60のアーム
似ているが違うようです

※ブレード比較


Aliexpressで、ブレード選んでると、運転席の指定が有るのと、無いのがあるのですが、
その違いを知りたく、今回指定有り、と無しで両方購入してみました

指定有りはブレードの突起が中央にあって、方向を気にせずのように見えます、指定無しが、意外でしたが純正と同じ突起がオフセットされた物が届いた訳ですが、、、、

普通に考えると、運転席指定できない方が、突起が中央じゃねーの?と思いましたが

指定無しの3本(リアワイパー付き)が2061円
右ハンドル指定有りの2本が1357円
↑上記掲載の見本写真は、画像使い回し等で、F60を選択してもR60写真が出たりしてるように見受けられます


※F60ブレード外し方
検索して見ると、有るには有るのですが結構難解でして、ハッキリわからずスタートですが、案の定簡単に行かないでした

赤丸を押し下げる

爪の前側が浮くので、後はブレードをちょっとずらせば、外れました、爪の構造からすると、当然のように、ブレードをスライドさせて引き抜くと思いやりましたが、動きませんのでスライドでは無い(下記取付を見ると構造がわかりやす)


※F60ブレードの取付

爪と爪の間に、まずは挿入して①、挿入できたら、ブレードをアーム根元側にちょっとず
す②、ブレードをアーム側に倒して③カチッで終了

※F60リアワイパー交換
これまた良く見えない構造で、アームを外してから交換したい衝動にかられますが、
わかれば何てことない、こんなんで良いの!構造でした
アーム側の軸に、パコっんとはまってるだけ
アームから単に、力で引っぱる(スライドでは無い)
軸にブレード半円部分、合わせて、押し込む

※ブレードの左右は気にしないでやってしまった、方向性は無いと思ってますが

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純正も、Aliexpressも、ゴムだけ交換の構造では無いようです、そりゃ何かしらで、別部品を合体してると思うので、出来なくはないでしょうが

そこで悩んで色々探すなら(国内)、1400円(2本)で、毎年梅雨前に交換すりゃ、いいんじゃない(ゴミ問題はありますが)というF60に関しては、それで行こうとなりました

しかしだ、、、なぜアーム形状を知ってるだけでも4種にしなきゃ行けないんですかね
BMWミニさん もっと簡単にしてよ



2022年5月11日水曜日

(園芸)ロべレニーフェニックス越冬実験の結果

 島忠でなぜか昨年4月にお安く販売されてたロべレニーフェニックス

https://bmw-mini-r57-60diy.blogspot.com/2021/12/blog-post.html

大した雪にじゃないだろう予報が外れて、結構な大雪となって、葉っぱに積もってしまった雪のせいで、茶色(葉焼け?)になってしまったその後ですが




春になって、新芽ぽいのが出てきたので、越冬自体はできたのか という状況です


茶色くなってしまった葉っぱの大半を根元から切って、葉先が茶色のを春まで残して、暖かくなってから、葉先茶色部分を切った状態が、上記写真です

ただ、その茶色になってしまった部分の処置の仕方が、調べてもどうもわからず、この方法が正しいのか、未だわかってはいませんが、何となく青々と新芽がでてきたので、良かったとしてます。

仕事で嫌なこと多々あり、落ち込んで帰宅して、車から降りてお花や、椰子の木を見ると、ちょっと元気になり、疲れていても、葉っぱの状態確認したりと、それはそれでリハビリになり助かっております

そんな訳で、冬でも、椰子の木葉っぱが見ることができるよう、越冬試して見たのですが、
やってみた感想は、やっぱ大変だな という感じであります、コモ巻きとか、ヒータ―設置とかは一度やったので次回は苦ではないのですが、突然の雪とかの対応(最初から葉っぱ部分まで養生してしまえば良いのかもですが)が、むずかしいということがわかりました。

さらに屋内ですと、寒くても10度前後、屋外ヒーター入れても3度前後、そう考えると、冬は屋内の方が断然有利ということとなりますが、背が伸びるのつれて天井にあたる、という問題も出てくるので、次の冬どうしようか悩んでおります。








(園芸) 自動散水システムの失敗

 知りたいこと、調べたいこと、ほぼ人様の投稿に頼ってる訳です、その感謝を自分にもできることとしてミニ関連の、自分で困ったことや知ったことを投稿しよう と始めました、ミニ以外の投稿はなるべく避けようとやってきましたが、ここ最近話題も少ないので、園芸部門も少し掲載させてくださいな の報告です、タイトルに園芸 と入れますのので、興味無い方はどうぞ飛ばしてくださいませ。


白洲次郎さんの武相荘https://buaiso.com/へ行って来ました(有料本宅前までですが)

LANDROVERマガジンに当時彼の紹介が出てて、存在を知った、まーー カッコええお方というのが良くわかるご自宅です、が、これがなんだかわからん、売店の方に聞いておけば良かった


パイプ形状を固定する万力のようにも見えるが、左のレバーぽいのが気になる

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下記4品目を組み合わせれば、いかようにでも、好きなだけ、散水ができると購入したが


結果、わずか数十本しか機能しないことがわかった、スプリンクラーを増やせば、出る所、出ない所が増えてきて、結果10本ぐらしか、使えないということであります、似たようなシステム(こちら様が元祖であろうかと)のタカギさんへ、相談してみたら、多くて16本それも基幹となるホースは太いのして(9mm以上、今回使用したのは4mmで全部やろうとした)という条件のもとでも、わずか16本である。

基幹ホースを9mmに変更して、圧が落ちるT字配管部品は一切使わず、さらに4mmチューブの長さは極力短く、というプランに変更して試してみました




9mmホースを軸に、途中途中で4mmチューブへの分岐を入れて、さらにまた9mmホースで延長していく というシステムで試すと、合計26カ所まで、水量落ちず、散水することができました。

ただそれ以上の本数だと、水圧低下で、出る箇所、出ない箇所が出始めます、そしてやっかいなのが、スプリンクラー本体に水量を変えられる仕組みがあるのですが、それの調整をすると、さらに面倒で、今まで出てた所が出ない、出てない所は出たが、また別の箇所が出ない、と。ということで25本前後が限界ということになります。

そこでもう色々試行錯誤するなら、もう一つシステムを構築すりゃ、全部で50カ所は行けるだろう としたのがこちら。

散水タイマーをもう一つ購入して、散水時間をずらして水圧が下がらないようにして、25カ所時間をおいて、さらに25カ所としたら、希望する散水ができるようになりました。

左タイマーは以前から使用してた、藤原産業さんの、当時4000円ほどしたので、もう1個を悩む価格ですが、なんと右側今回購入したコーナンオリジナル散水タイマー3000円ですが、どうも同じにしか見えないのですが


9mmホース1系統にスプリンクラー12~13前後→それを2系統同時で25本ぐらい
(9mmホース1系統にスプリンクラー25本全部は試してないので、うまく水圧とれるか不明)


鉢が大きいのは、スプリンクラー2本とか3本にしたいので、結果本数が嵩んでしまった

※この散水タイマーのおかげで、夏の旅行が気兼ねなく行けるようになったので、とてもありがたいシステムだと感謝です

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BMW mini ワイパー交換(考察)

 ワイパー交換を怠っていたら、ゴムがちぎれそうになっていたので、急いで一番安価と思われるのを明日到着アマゾンで、選んだのがこちら(国産車用となってるが、何が違うのかまで、検索できなかった)



F57で使ってるが、別に普通に使えてるように思うが、輸入車用との違いを知りたいのですが、、、ワイパーアームの生えてる方向の違いか?ブレード側のコネクター部分を、逆に入れ替えて、国産用を使ってる的な記事を見たことがあるが、どうなんでしょ

でもって、次回のことを心配する小心者は、交換ゴムである、ブレードを廃棄するのも面倒だし、割高になるでしょ、と調べると、どうも上記ボッシュにPIAAのWGRシリーズで480以上でその日、一番安いのを切断してはめ込む、という記事を見つけた(末尾のTとかNではなくWGRで)

一ランク高級なシリコンゴムはEXRシリーズ

WGRシリーズ500mmで500円ほど
EXRシリーズ500mmで750円ぐらい

ボッシュの替えゴムが当然良いわけだが、調べてもイマイチ分からないのでPIAAという
ことになってるだけなんすけどね

とまぁ、そう思ってはいるが、調べたりゴムのみ交換は面倒である、では、そうです!
庶民の味方aliexpress.comではどうなってるか!


一ランク上のシリコンタイプで1800円ほど、そしてまた悩ませる、右ハンドル、左ハンドルの選択画面


普通タイプのは1400円ほど、こちらも右ハンドル、左ハンドルの選択画面がある

ゴム交換で1000円、何か数百円の差額で面倒ならばブレードごとでも別にいいか、と思ってしまう

さーーお次がさらに難解なF60系のワイパー問題、ただですね、まだ現場調査はしてなく、ネット情報からのみではありますが、

このU字フックでないタイプ(↑画面)は、多分R60と同じタイプと思われる、そして以前こちらのアタッチメントを介して、U字フックに変換して使ってた記事がこちら


ただ使ってみた感想は、やはり動きが重い感じがして今回は導入しないことにしました

そこで検討した結果、あーーだこーーだ悩んでるなら、こちらを都度購入で良い!という結論としました。

F60系のワイパー代替え品が、ボッシュにあるらしいが、価格は当然高い、それ以外の方法として、上記の変換アタッチメント、もっと根性で、国産メーカーの代替えを探す、もあるでしょうが、



もう届いているのですが、開封してなく、追ってまた報告します、
※右ハンドル、左ハンドルの選択画面が無い→F56系の右ハンドル選択が選べたワイパーも
届いてるので、何か何処が違うのかの検証
※さらにゴムだけ交換できるのか(詳しく見てないので)
※F60系はリアワイパー付きのを購入したので、それの詳細報告

2022年4月23日土曜日

JCWのスポーツAT 近況など

 ここ最近の今一歩一覧

1年撥水と言うが、そうでもなく、撥水今一歩


半年親水と言うが、、、、但し、悪くも無いかも(1年ほど作業してなっかたようで)
更新するに辺り、片側ガラス研磨せずそのまま、と、片側油膜研磨して比較したら、
研磨しない方は、やっぱり効果無し(作業後最初の雨で)


散水チューブ関連(鉢へのスプリンクラー散水用)
点滴式がイマイチなので、スプリンクラー式に変更したく、パーツを用意したが撃沈であった(水圧の関係で、出る箇所、出ない箇所が続出)


上記を水道分岐へ接続して、4mmチューブにて配線して、さらに下記T字分岐にて
鉢16カ所へ


このT字分岐へ4mmチューブを押し込む訳ですが、指の皮がむけるまで苦労して(チューブを温めてやわらかくしても)接続したが、出る 出ない と安定しない。

ならばと、こちら9mmホースをメインとして、極力4mmチューブの長さを最小にして、さらに一切T字分岐も使わず、下記分岐だけ使用して、試したら、中々良さそうな結果である



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R57クーパーS R60JCW F57JCW F60SD F60JCW F55クーパーS と乗る機会が有り(実際の運転)、つくづく

やっぱ秀逸、ダントツとお伝えしたいのが、F57JCW(多分F56JCWも)の、
スポーツオートマチック トランスミッションであります。


カタログに、スポーツと、出てたので、多分そうなんだろうな、ぐらいの認識しかありませんが、他の運転したどのミニにも、この強烈なAT(スポーツオートマチック トランスミッション)の感覚は有りません(F60のJCWさえ、まるで切れが違う8速の為か?)

DCTに乗ったことは無いので、進化した切れ味は、わかりませんし、8速AT版JCWF56系が、同じような切れ味か、定かではありませんが、6速ATの切れ味こそ、わざわざ
JCWを選ぶ価値と、今更ながらお伝えしたい訳であります

強烈なエンブレ、ここで勝手にシフトアップして欲しくねーーんだよ場面も、ほとんど無い、パドルでのタイムラグの無さ、どれも逸品であります

それ故と思うが、燃費はリッター8km前後である、堅いサスペンション、無駄な馬力、座りにくい堅いシート(これは新車なら選べた)、無駄な内装と、別にクーパーSでいいじゃない となるが、
このATだけは多分どうにもJCWを選ばないと、得られないものなのでしょう

そんこと分からず、JCWというだけで、やっぱ一番良いんだよな で当初選びましたが、
6年乗り続けて、やっとその良さを理解して(後ブレーキも良い)堅いサスペンション、ひどい燃費に文句を言いつつ、選んで良かった という報告であります。